博多一番太鼓

博多わらび餅,完全無添加,博多の夏の風物詩として愛され続けて65年,今も変わらない美味しさを未来へ|
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博多一番太鼓の歴史

先々代・先代と受け継がれる歴史

店舗紹介

 

博多一番太鼓の歴史の中で先代・先々代から受け継がれてきたこととして65年間無事故であることがあげられます。
・食品事故が無い
・車両事故が無い
・お客様トラブルが無い

65年間お客様を一番に考えやってきたこの思い、この受け続かれる歴史に反することなくこれから先も精進していきます。

 

先々代の思い

 

創業当時、裕福な家庭の子は高級な和菓子やチョコなどは買ってもらえるが庶民な子は買ってもらえず、それを見た初代がどの子供も同じ日本の子供がみんな同じようにお菓子を安く、おいしく食べさせたいと思いついたのが桃太郎のきびだんごです。
たとえお金が無くても食べれるように考え竹串やつまようじに刺したり、来てくれた子供がみんな食べれるようにと始めました。
今大人気の博多わらびもちはそれから3年後ぐらいに、夏に冷たくおいしい菓子をとの思いで始めました。
それから、今現在3代目で65周年でも変わらずに愛され続けております。
これからも4代目5代目と100年以上の未来へと初代の創業精神を忘れずに伝えていきたいと思います。どうぞ今後とも皆様のご指導とご愛好を賜りますよう、お願い申し上げます。
                           
                               3代目 長尾 重明